当ブログ運営者・うっちーです


はじめまして、うっちーと申します!

この保険業界の片隅に、私を見つけてくれてありがとうございます。

私は、東京在住・30代、保険業界ではたらくサラリーマンです。

名前 うっちー (@uchi3333)
年齢 34歳
出身地 東京都多摩地区
経歴 ●20代、音楽系芸能事務所に就職。新人アーティスト・タレントのオーディション企画、マネージャー業務を担当。

●20代後半~ 保険会社に転職し、保険営業、保険代理店サポート、保険支払い部門等を担当。

保険に関するブログ、やってます

20代前半の頃は、保険業界とは全く畑違いの業界にいた私。

ですが、20代後半に、保険の重要性について考えるきっかけがあり約10年前に保険業界へ転職しました。

保険の重要性について考えるきっかけとは、芸能タレントのがん闘病東日本大震災です。

人生の困難に対して真正面から向き合える保険の仕事は素晴らしい!と思ったことがきっかけです。

 

でも、保険って普通の人には理解し難い面があって、毛嫌いする人が多いのも事実です。

それは実際に保険を販売したり、保険金の支払いをする上で、お客様とお話をするとさらによく実感できます。

※かく言う私も、音楽業界にいた頃は、保険会社と言えば“ニッセイ”しか知らなかったくらい興味がありませんでした。

 

そこで、保険を少しでも身近に感じることができれば…と思ったことが、ブログをはじめたきっかけです。

例えば、『芸能人のがん闘病から学ぶ がん保険の教科書』では、こんな記事を書いています。

当ブログ「インシュアテック1年目の教科書」について

さて、

このブログで扱っている“インシュアテック”というテーマは、保険業界の現場ではたらいている方たちにとっては少しマニアックです。

むしろ、保険業界ではたらいている方たちの中にも”インシュアテック”という言葉を知らない方は、まだまだ多くいるのではないでしょうか?

知っていたとしても、「インシュアテック?自分には関係ない」と思っている方たちも多いはずです。(私自身が、まさにそうでした…)

 

しかし、インシュアテック(InsurTech)=保険(Insurance)×テクノロジー(Technology)の波は、私たちの想像をはるかに超える勢いで業界に影響を与えていきます。

AIやロボットに、仕事を奪われてしまう可能性も大いにあります。

テクノロジーを使いこなすか否かで、生産性・営業成績にも大きな格差が生じてくるのです。

 

 

このブログは、

●自分は保険の仕事をしているけど、インシュアテックなんて関係ない!

●AIに仕事を奪われる?そんなことは100%あり得ない!

●私は文系社員だけど、会社で新たな提案をして成果を上げたい!

…と思っている保険業界の方に、読んでいただければ幸いです。

このブログの登場人物

運営者:うっちー

私です。

大半の記事は、私が書いています。

広報担当:あい


損保会社ではたらく2年目OLの「あい」さんです。

ブログの運営者・うっちーの知り合いです。

このブログの広報担当として、ツイッターなどを担当してくれています。

2年目社員・あい
2年目社員・あい
一緒にインシュアテックについて勉強しましょう♪乃木坂の白石麻衣ちゃん推しです